オリーブリーフ

更新日:9月29日



学名:Olea europaea モクセイ科


英名:Olive leaf


別名:オリーブ


原産地:地中海沿岸


利用部分:葉


主要成分:イリドイドグリコシド(オレウロペイン、ヒドロキシチロソール、リグストロシド、オレアセイン)、フラボノイド(ヘスペリジン、ルチン、アピゲニン、クリソエリオール、ルテオリン、ケンペロール)、トリテルペン(オレアノリン酸、ウバオール)、トリテルペン(オレアノリン酸、ウバオール)、ステロール、フェノール酸


主な作用:血圧低下、利尿、抗酸化、脂質低下、血管拡張、苦味成分


注意・禁忌:

  • 妊娠中の使用には注意が必要である。



オリーブリーフの詳細・関連記事は こちら をご覧ください。




3回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

ギムネマ

学名:Gymnema sylvestre キョウチクトウ科 英名:Gymnema 別名:ホウライアオカズラ 原産地:インド、スリランカ 利用部分:葉 主要成分:グルマリン(ポリペプチド)、サポニン(ギムネマ酸、ギムネマサポニン) 主な作用:抗糖尿病、血糖低下、コレステロール低下、脂質低下、抗肥満、食欲調整、膵滋養 注意・禁忌: 胃食道逆流性疾患には注意が必要である。 ギムネマの詳細・関連記事は こ

ゴツコラ

学名:Centella asiatica セリ科 英名:Gotu kola 別名:ツボクサ、センテラ 原産地:日本、中国、東南アジア 利用部分:地上部 主要成分:トリテルペン(アシアチン酸、マデカシン酸)、トリテルペノイドサポニン(アシアチコシド、マデカソサイド、ブラフミノシド)、精油 主な作用:外傷治療、抗炎症、アダプトゲン、神経鎮静、抗線維化 注意・禁忌: アレルギーがある場合は使用しない。